店長ブログMANAGER'S BLOG
続!!写メ日記をうまく活用できていない

稼げない写メ日記
同じ写真の使い回しor宣材写真を使っている
料理の写真、ポーズがマンネリ化
出勤の日にしか更新しない
顔出しNG
どうしてこれらが「稼げない写メ日記」と言われるのか。
理由はシンプルに「つまらない」からです。見ていてもお客さんに何もメリットはありません。
どこかで見たような写真、興味のない写真、あからさまな「営業」投稿。
お客さんのニーズはどこにあるのでしょうか。
稼げる写メ日記
自分が一番漏れる角度で撮っている
男ウケする様々なポーズで撮られている
顔出し(顔を全部出すのでなく、一部分だけ出す)
出勤でない日も写メ日記を更新
写メ日記は稼ぐためにはかなり有用なツールとわかっているけれど、「正直、面倒くさい」「どうも苦手」という女性はとても多いです。
そんな人はいきなり更新頻度を上げて、クオリティも上げるなど完璧を目指さずに、まずは更新回数、更新が習慣化し苦じゃなくなったらクオリティを上げていくというように、ステップを踏んで変えていくのがオススメです。
多くの女性が写メ日記に苦手意識を持っていますが、おそらくそれは「すぐに結果が出る」ものではないからではないでしょうか。
写メ日記はジワジワ効いてきます。
毎日毎日更新することで、お客さんを教育(洗脳)できるツールだと思いましょう。
また、投稿数が積み重なることで、新しくあなたを見つけてくれたお客さんも、
写メ日記をさかのぼって読むことであなたの人間性や魅力を感じてくれるはずです。
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その頑張りは自分のため?お店のため?

風俗業界の店舗の多くは、利益を上げる目的で女性を上手に使うため、
「一緒に頑張る仲間」「お店や他の女の子に迷惑にならないよう」という言葉を多様します。
ここで誤解しないで欲しいのは、
女性キャストは自分がお金を得るためにお店と契約を結んで働いているということです。
「お店が繁盛すれば、女性も稼げる」というWin Winの関係であれば、
それでもOKですが、自分の体や健康、プライベート、本業、彼氏や家族、目標などを犠牲にしてまでお店のために頑張る必要はありません。
自分を守るためにも、無理だけは絶対にしないでくださいね。
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お客さんを掴みたいならプロ感は隠すべし!

優越感や性欲解消のためにお金を出して風俗へ遊びに行くとしても、「お金で買った」「笑顔もプレイもお金を払ったから出してくれる」とは思いたくないのが男心。
そのため、業務的な接客をする女性キャストの中には、「事務的だった」「終わったら虚しくなった」と不評を買うケースも珍しくありません。
お金を払った事実は一旦置いておいて、「演技じゃなくて本気だった」「他の客にはしないと言っていたけど、俺にはしてくれた」「俺に好意があるのかも」と思いたいお客さんにとっては、実際はプロの仕事だとしても「プロっぽい女の子は嫌」と感じているケースが多く、
これが【恋人接客や特別感でリピーターになる】と風俗業界で言われる理由になります。
つまり、プロ感が全く無く、清楚で素人っぽく見せることができる女性こそがプロ中のプロ。
素人っぽければ素人っぽいほどお客さんは「清楚っぽい演技をしている」とは気付かないのです。
エロを求めているのに、清楚な方がいい……女性から見ると、矛盾だらけのようにも感じますが、それこそが男心。
風俗以外でも、いわゆる「清楚系ビッチ(ビッチだとは男性にバレていない)」がもてはやされているのも、同じ理由なのではないでしょうか。
女性が「私らしさ」を追求したいのは当たり前ですし、もちろん悪いことではありません。
しかし、現実として【稼ぎやすい・売れやすい】を求めると、「清楚」が結局のところ一番の近道なのです。また「清楚」は、美女やスタイルの良さと違い、簡単な工夫で手に入れることができます。
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